当時3歳だった長女(5)の手にたばこの火を押しつけ、やけどさせたとして和歌山県警田辺署は19日、傷害容疑で同県田辺市下川下、ホテル清掃員で母親の小畠奈美容疑者(26)を逮捕した。同署によると「身に覚えがない」と容疑を否認しているという。
長女をめぐっては父親の正敬容疑者(29)も、顔を殴ったとして、同容疑で逮捕されている。長女の背中と胸には、やけどとみられる赤い跡があるといい、同署はさらに虐待がなかったかどうか調べる。
逮捕容疑は平成20年10月中旬、長女の手の甲にたばこの火を押しつけ、3週間のやけどを負わせたとしている。
同署によると20年10月、長女の通う保育園の保育士が手のやけどに気づき、県紀南児童相談所に通報。職員が訪問したところ奈美容疑者は「不注意で当たった」と話したという。(グーグルニュース)
まだ3つの子どもによくもこんな事ができるものですね。
信じられません。
虐待のニュースも後を絶ちませんね。
本当に悲しくなります。
身に覚えがないとかあり得ないです。
厳しい処罰をしてもらいたいですね。

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